The World Won’t Listen 

あと何年生きられるのか知らないが、一日を豊かにするために好きなことを楽しむ。

ポリティカルパン

情報なしで、なんとなく見始めたドラマ。

これが結構、面白い。『民王』を思い出す一生さんの演技も◎

 

2話目を見終えたあとに、脚本家が野木さんであることを知った。

 

SNSでは期待値が高まっているようだ。すでに気になっている人たちが多くいたようで、「もってるドラマはすごい」のような言われ方をしている。

 

ただし、前回見たドラマがぱっとしなかったこともあり、

私の中ではすっかりこの脚本家について忘れていた。

 

民王の貝原からどれだけ違う一生をみることができるのか。そこが個人的に気になる。

 

政治ドラマといえば、最近『銀河の一票』が何かと話題だった。

こうしたドラマを見て、政治に期待したり、皮肉を賞賛する人たちがいる。しかしながら、ドラマが話題になったところで、現実社会は基本変わらないことが多い。

今回はどうなるのだろうか。

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敵 /モンスター:リジー・ボーデンの物語 の2本観る

敵:筒井康隆さんの原書を読もうと思う。

 

 


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モンスター:リジー・ボーデンの物語


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今までいろんな人が演じてきてますね。

個人的にはクリスチナリッチーのがすきだったなぁ。


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08072006 killing eve /ガス人間 / 爆弾

最近見終えたドラマ

killing eve

ガス人間

爆弾

 


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シリーズ1 面白いと思ったのは脚本、プロデュースが私の好きなコメディアンがやっていたせいか。

全シリーズ通してフィオナがかっこよかった。


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ガス人間を見た後に、一回見たら終わりかなという気がした。ガス人間第一号のほう最初のシーンだけを見たがこちらの方がより気になる。

20042026 BEASTARS /九条の大罪

忘れぽい。

年のせいもあるかもしれないが、

あれこれやりたい事ばかりで、結局手についてない。

で、だらりと見たものは忘れている。

 

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すべて見終える

多様性

主人公の一人の声をやっているのが

ゴールデンカムイの杉元だと知り、なんか納得。

 

最近Netflixで見て面白かったのは下記。マンガ読んでみようかな。

bigcomicbros.net

映画『フランケンシュタイン』ギレルモ・デル・トロが監督・脚本


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幾度となく、多くの監督たちが映像化してきたメアリシェリーの古典を

ギレルモ・デル・トロ監督も映像化。

原作に忠実でありながらも、服装などには現代的な要素も取り入れた作品となっている。

キャラクターたちには、テーマカラーを与え、人物像を際立たせている。

 

グラスゴー大聖堂で撮影されたシーンは非常に美しく、ゴシック様式な教会内部が映像にさらなる深みを与えている。それはセットでは表現することができない、経年劣化した歴史的建築物だけが出せる特有の味わいといえるだろう。

 

造形美が美しい監督の作品だけに、どのシーンも素晴らしいのだが、特に気に入ったシーンがいくつかある。

1つは親子の関係性だ。この映画の重要なテーマの1つに母と子の関係性がある。子ども時代のヴィクターと母の関係は、彼の人生に大きな影響を与えている。母の死ときっかけに生まれた弟との関係も重要だが、なにより母との思い出は強烈だ。

母親に与えられていたテーマカラーは赤だ。燃えるような情熱の赤。生命であり、温かみである赤。もし、ヴィクターが幼少期に母を亡くさなければ、あのような怪物を生み出すヴィクターは生まれなかったかもしれない。

 

個人的にもっとも好きなシーンが、母と父の葬式の場面だ。母の葬式は色彩豊かであるのに対して、父の葬式は暗く、無機質だった。この母と父の葬式の対比が、ヴィクターの心理描写を良く表現していると思う。

 

さらに、この作品で忘れていけないのが大天使ミカエルの存在だ。物語の内面の葛藤を、大天使ミカエルの存在を通じて巧みに表している。映画の大天使ミカエルは、幼きヴィクターを導く存在だ。特に母の死後、神格化されて絶大な影響を与えるのだ。

炎に包まれた大天使ミカエルの幻影を見るシーンは、非常に印象的だ。本来、大天使ミカエルは、悪魔ルシファーと戦う天使として有名であり、守護天使として正義であり、勝利の象徴である。その大天使ミカエルが、この映像の中では破滅を象徴するものとして描かれていた。

 

もちろん、最も忘れていけない存在はヴィクターが生み出したモンスターではあるのだが、それについては語る必要はないだろう。

 

映画の中ではヴィクターの母親の役がクレールと、ヴィクターの弟と婚約するエリザベスを演じるのは同一人物だ。これはなかなか興味深い。

 

フランケンシュタインばかりが取り上げられる中、実は一度も彼女の他の作品を読んできていないことに気が付いた。今回を機に他の作品も読んでみようかと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

scrapsfromtheloft.com

『イクサガミ』(Netflix)

 

2025/11/13より配信

一気に見た。次が待ち遠しい。

その間に小説を読もう。

 

ドラマ見終えて気になったことに関してリサーチ

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www.edo-chiyoda.jp

 

www.otsukastone.co.jp

 

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